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〒604-8132 京都市中京区高倉通三条下ル TEL 075-221-5637(営業) 075-221-5647(編集) FAX 075-221-4332
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営業時間 平日:午前9時〜午後5時 (土・日曜、祝日は休業)
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| 書名 |
ねもとまどかの
和みの十二ヵ月
和の暦 手帳 |
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| 著者名 |
ねもとまどか他 |
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| 判型 |
新書判 |
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| 頁数 |
208頁 |
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| 定価 |
\1,500(本体\1,429+税) |
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| ISBNコード |
ISBN4-7611-0170-9 |
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| 主な内容 |
ねもとまどかの和みの十二ヵ月
月ごとに変わる季節の中で、
その月を豊かに、心楽しく、
自然を身近に感じるための、
いろんなアイテムを散りばめました。
月づきのエッセイ、重ねの色目
その月ならではの素材を使った料理、
作って楽しい素敵な折り紙、
情緒あふれる日本の風物などなど。
美しいイラストにページをめくる楽しみ
が満載です。
和の暦手帳
平成19年の暦に、旧暦の日付を併記、
二十四節気に七十二候と雑節、
干支に六曜、そして毎日の月の満ち欠け
をイラストで紹介。
各季節情報に添えた解説は驚きが一杯。
付録には暦の成り立ちや気候の解説、
六曜のきまり、干支の基礎知識、
方位と時刻、国民の祝日の解説に加え、
寸表記のメジャーを付した
遊び心あふれる構成が素晴らしい発見を
もたらしてくれます。
本書の特長
<暦部分>
○旧暦の季節感を重視し、西洋式の一週間
単位ではなく、日本古来の一旬、つまり
十日間をくくりとしました。
○旧暦の日付を付し、二十四節気と七十二
候、雑節、六曜を明記して、それぞれの
解説をつけました。
○各月の呼び名と異称、その由来を紹介し
ました。
○月の満ち欠けをイラストで表示し、毎日
の月の運行を視覚的に見せました。
○土日の色分けや国民の祝日をあえて表記
せず、十干十二支の配列を重視しました。
○一日を区切る罫線を引かず、自由な日に
ちの使い方を可能にしました。
<書籍部分>
○多忙な毎日の中で、季節を感じる余裕を
失っている現代人に、自然にそってこん
なに豊かな暮らしができるという提案を、
エッセイや、料理、お菓子、風物、折り
紙など、多彩なアイテムを鮮やかなイラ
ストによって紹介しました。
○著者は東京の真ん中でこの暮らしを日々
続けています。本書は作り事ではなく、
生活に根ざした実体験の産物なのです。 |
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