書籍
高麗茶碗 論考と資料
高麗茶碗研究会
1990年代初頭前後に画期的な展開をみせたものの、「高麗茶碗」の探求はその後、滞りがちだった、といえよう。茶の湯において使用されるこの朝鮮半島で造られた茶碗について、地道な研究が継続されている。「高麗茶碗」研究の現状を示し、さらに新しい地平への進展を期して、本書は企画された。
| 定価 | 7,700円(税込) |
|---|---|
| 判型 | A4 |
| 頁数 | 326頁 |
| ISBNコード | ISBN 4-7611-0092-3 |
| 刊行年月日 | 2003年5月1日 |
| 目次 | ■論考編 |
茶道雑誌を中心に茶道文化にかかわる書籍を発行する出版社
書籍
高麗茶碗研究会
1990年代初頭前後に画期的な展開をみせたものの、「高麗茶碗」の探求はその後、滞りがちだった、といえよう。茶の湯において使用されるこの朝鮮半島で造られた茶碗について、地道な研究が継続されている。「高麗茶碗」研究の現状を示し、さらに新しい地平への進展を期して、本書は企画された。
| 定価 | 7,700円(税込) |
|---|---|
| 判型 | A4 |
| 頁数 | 326頁 |
| ISBNコード | ISBN 4-7611-0092-3 |
| 刊行年月日 | 2003年5月1日 |
| 目次 | ■論考編 |